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津別町、休館中の「森の健康館」の営業を再開、新たな指定管理者のもと新名称で4月1日より開館 北海道津別町
2010.03.18
津別町は、休館中の「森の健康館」(旧フォレスター)を、新たな指定管理者・株式会社アンビックス(北海道札幌市、前川二郎代表)のもとで再運営すると発表した。
津別町は、平成21年11月1日をもって森の健康館(旧フォレスター)を休館。今回、新たな指定管理者・アンビックスによる再運営を決定、名称も「清流と森爛漫の 奥屈斜路温泉 ランプの宿 森つべつ」に変更し、4月1日より開館する。
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